panasonic ソイエの口コミ

ソイエを購入したのは、脱毛サロンに通う前です。

それまでの自己処理は、カミソリで剃るか毛抜きで抜くかのどちらかでした。

剃ると毛の断面が平らになって次生えてくると時に太く見えるようになってしまうとよく聞いていたし、生えてくるとのが早くて毎日剃るのが面倒でした。

それに剃り残しがあるのがすごく嫌でした。脇は特に剃り残しが多くて、黒くポツポツ残ったり埋もれげなどなどになっていました。

それが嫌でした毛抜きでで抜くようになりました。毛抜きで抜けば、生えてくるのも遅くなるし埋もれ毛になることもなくきれいに仕上がりますが、とにかく面倒でした!

脇処理をする時は目も首も痛くなって大変でした。毎日なんてやってられない!

ということで何かいい処理方法はないものかと探していたところ、見つけたのがソイエでした。

ソイエを実際に使ってみて

値段も手頃だったので即購入!その頃はまだ光脱毛器もなかったので。

購入してすぐに使ってみました。わくわく。

スイッチを入れいざ!

プツプツプツ…抜ける抜ける!気持ちよく毛どもが抜けてくれました。

ちょっと痛いけれど、普段毛抜きで処理していたのでそこまで痛くは感じませんでした。

カミソリと同じようになぞっているだけでいいので簡単でした。仕上がりもなかなか満足のいくものでした。

ソイエを使って1年で脱毛サロンへ

1年ほど使用したあたりから、脱毛サロンを検討し始めました。その理由として、ソイエを使用し始めてから毛穴が浮き出てポツポツしだしたからです。

脱毛なら肌もきれいになるし毎日のお手入れが楽になるとサイトや友人から情報を得ていたので、色々検討した上で光脱毛のミュゼに通い始めました。

それからというもの、ソイエを使うことはなくなりました。ちーん

ミュゼの回数券を使いきった今

回数券を購入して通っていましたが、回数券が無くなった時に光脱毛器を知りました。

光脱毛器を購入しようか迷っていましたが、自分で全身をやるには面倒臭くてやらなくなりそうだなぁ~。と感じて、そのときは、光脱毛器は購入はしませんでした。

現在5ヶ月の子どもを育てていてなかなかサロンに通う時間がとれないので、背中などは旦那様に任せてやってもいいかなと、光脱毛器も検討しています。

ちなみに、ミュゼの回数券制度は?

ミュゼの回数は、はじめ10回購入しました。

お腹、胸、で使用しました。お腹と胸はLパーツで1回のカウントです。

へそ回りもあり、これはSパーツで0.5回のカウントです。へそ回りだけが濃くて気になるという方はこの部分だけ脱毛するようです。

私はお腹、胸それぞれ5回ずつ施術を受けました。

脇脱毛キャンペーン中に回数券を購入したので、脇は脱毛し放題になりました。

学生だったこともあり、平日に時間がつくれたので予約は以外にスムーズにとることができました。それでだいたい2年ほど通ったと思います。

お腹と背中のが終了した頃、社会人になりVIOが気になりはじめたので、今度は5回の回数券を購入しました。

Vラインキャンペーン中に回数券を購入したので、今度はVラインが脱毛し放題に。

IラインOラインはそれぞれSパーツですので、0.5回のカウント。なのでIOそれぞれ2回脱毛し、1回まだ残っている状況です。

社会人になってからは仕事のため平日に通うことができなくなり土日に予約をとるようになりましたが、土日は込み合っていてなかなか取れませんでした。

ですので2回だけでも1年ほどかかったと思います。まだ1回残っていますが、出産したため行けずじまいです。

もう一人の方のソイエの口コミ

44歳無職。趣味自己処理脱毛のオバサン。ソイエ使用。ソイエを選んだ理由?それはソイエしか知らなかったから。

普通あっちのメーカーこっちの機種と比較し選ぶかもしれませんが私は面倒くさがり屋、速攻決めました。

普段、衝動買いばかりで後悔すること多々ですがソイエに関し後悔することはありませんでした。

正に宝物と出会った。ソイエあなたは一生私と離れないでね。

ムダ毛を抜く事に快感を覚える私にとりクリニックの脱毛は考えられません。

いや本音を言うなら怖い、恥ずかしい、お金が無い。

もしクリニックでの施術が安かったらと自問自答してみたがやはり恥ずかしい。

この年で?と自分に問いかけてみても羞恥心が勝る。秘部を見せるなど私には到底できない。ということで脚下。

それにムダ毛を抜く楽しみもなくなっちゃう。

ムダ毛が強固に張り付いている1回目は結構痛い!だが2回目以降は痛さ半減どころか殆どない。

永久脱毛でないのでまた生えるが抜く事に悦びを感じる脱毛ハイの私にとりそれはデメリットではない。

最大のデメリットは埋没毛でしょう。自己処理である以上仕方ないと受け入れ、せっせと毛抜きでほじくる。

脱毛ハイの私にとりそれもまた悦びである。